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徳川家康公400年記念

徳川家康公御鎮座四百年祭

平成27年(2016)は徳川家康公が薨去され久能山に神様(東照大権現・家康公の御神号)としてお祀りされてより400年を迎えます。

この筋目の年に、徳川家康公の御遺徳を再認識していただき、また御自身の健康に人一倍留意しお茶を愛飲された徳川家康公にあやかりたく、400年の記念品として“徳川家康公のらっ茶”を商品化しました。

 

静岡県本山茶”と歴史

慶長4年(1559)地検帳に駿府・口坂本(井川)に茶畑の存在が見られ、その史実からしてかなり以前から駿府周辺ではお茶がつくられていたと考えられます。

慶長10年(1605)正月、徳川家康公は上洛の途1月9日から2月5日まで駿府城に逗留して井川の郷士・海野弥兵衛と柿島の郷士・朝倉六兵衛の両氏に井川の大日峠(1173m)に総欅のお茶蔵(推定:間口3間・奥行き5間)をつくらせました。

後に大御所として駿府に隠居した家康公はこのお茶蔵を活用し、海野・朝倉両氏に「御茶壷詰御用」を命じ足利将軍・信長公・秀吉公・家康公と続く高銘な「捨子」をはじめ名のある茶壷を数多く納め御三家・諸大名に茶を送るとともに自らも愛飲されました。家康公がこのように茶を重要視し、茶作りにも特例を設けて奨励したため駿府及び周辺の茶が発展し、現在の静岡茶の今日に至っています。

このお茶が“本山茶”で、長い歴史の重みと恵まれた自然条件、栽培、製造技術のたゆまぬ改良により上質茶として風格を備え、銘茶として広く愛用されています。

国宝久能山東照宮

久能山東照宮の御祭神徳川家康公は天文11年(1542)12月26日三河国岡崎城(愛知県岡崎市)に生まれ、あらゆる艱難辛苦(かんなんしんく)の末、戦国時代に終止符を打ち江戸時代260年にわたる、世界にその比を見ない長期平和の礎を打ち立てられ、学問、産業、文化の基礎を確立し、晩年は駿府城に大御所として隠居されたが、元和2年(1616)4月17日75歳で薨去(こうきょ)、御遺命によりその夜久能山に葬られた。

その後東照神君として平和、開運、厄除けの神として崇められ、全国東照宮の創祀・根本大社として全国から幅の広い崇敬を受けている。

 平成22年12月24日、本殿・拝殿・石の間の御社殿が、建造物としては静岡県初の国宝に指定された。

国宝久能山東照宮の詳細
住所〒422-8011 静岡県静岡市駿河区根古屋390
電話番号054-237-2438
URLhttp://www.toshogu.or.jp/index.html
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