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らっ茶と健康

緑茶の栄養素を最大限に摂取

緑茶の効用・効果

緑茶の効用・効果は、たくさんあることは周知の事実ですが代表例として、脾臓によい、体液を浄化する、感染を防止する、結石を防止する、視力がよくなる等々あります。


らっ茶の効用・効果

らっ茶は、緑茶の葉ごと飲食できる様に特殊な技術により加工しています。通常は、急須で飲むため茶葉の部分は捨てる場合がほとんどですが、その捨てている葉を飲食することができることにより、本来の旨み、栄養素を最大限に摂取することができます。

お水でもおいしくいただくことができるようにらっ茶加工しています。
外出時、らっ茶を小分けして持ち歩き、好きな時にペットボトルのお水でいただけます。
オフィス、リビング、外出先等々、いつでも、栄養素を最大限に摂取することができるらっ茶を飲食できます。

緑茶とらっ茶との成分比較

煎茶とらっ茶の成分比較を外部機関の株式会社日本食品機能分析研究所に依頼した結果下記のような試験検査が出ています。(※ 両方とも静岡本山茶使用)

煎茶を急須でいれた場合の試験検査結果

試験項目試験結果
ビタミンC8mg/100g
ビタミンE(α-トコフェロール)検出せず
ポリフェノール(カテキンとして)190mg/100g
テアニン31mg/100g

らっ茶

試験項目試験結果煎茶(急須用)対比
ビタミンC470mg/100g約59倍
ビタミンE(α-トコフェロール)14.0mg/100g 約14倍
ポリフェノール(カテキンとして)13000mg/100g 約68倍
テアニン2200mg/100g 約71倍

健康科学者・佐藤富雄

お茶の効能

お茶を日本に持ってきたのは僧の栄西とされていますが、12世紀頃、修行僧として中国に渡った禅僧栄西が、お茶の作法と共に茶の苗木を持ち帰り、日本独自の「茶道」の基礎をつくったとされています。  最初は禅宗の僧侶の間で広がりました。しかし、次第に他の階層の間にも広がっていきました。そして、お茶は「薬としての飲み物」から「日常の飲み物」へと変化していきます。
 仏教の広がりと共にお茶は「日常茶飯事」という言葉になりました。この日本の緑茶がヨーロッパに最初にもたらされたのはイギリスで、1657年のことです。宣伝用パンフレットには喫茶の効用、効果を大々的にうたったのです。主なものを紹介しますと、脾臓によい、体液を浄化する、感染を防止する、結石を防止する、視力がよくなる、風邪・水腫・壊血病を防止するなど、まだまだ多くの効果・効能が書かれています。
 お茶のもたらす不思議なパワー(効能)は、いろいろな言い伝えとして残っています。代表的なものに「朝茶は三里帰っても飲め」があります。これは、旅に出るなら茶を飲んでから出よ、もし茶を飲むのを忘れたなら面倒がらずに戻ってでもお茶を飲んで出直しなさい、ということのようです。
 最近のお茶研究では、一般にいわれている成人病の生活習慣病予防に強力な作用を持っていることがわかってきました。わけても制ガン作用が注目されています。緑茶にはカテキンというポリフェノールが含まれていて、強力な抗酸化作用を持っているため発ガン抑制作用があるばかりでなく、ガン細胞の増殖、転移に有効作用が認められています。
 埼玉県立ガンセンターが8000人を超える人を対象に5年間にわたって疫学調査をした結果では、緑茶を飲む習慣のある人は胃、食道、大腸、肝臓、膵臓、肺、皮膚など9種類ものガンの発生率が低く抑えられたと報告しています。
 ガンの発生要因の全貌はまだ明らかになったわけではありませんが、90%は生活環境にあることは間違いありません。その半分は食物と考えられています。旧厚生省の人口動態統計で静岡県のガン死亡率が非常に低いことがわかっています。細かくみると県全体が低いのではなく、地域差があります。
 例えば、茶どころで有名な川根本町(元・中川根町)では胃ガン死亡率が著しく低く、全国平均の約五分の一です。ここでは、一年間に一人当たりお茶葉にして3~5キログラムのお茶を飲むそうです。これは全国平均の5倍から7倍にあたる量です。ここでも、お茶とガンの関係が注目され始めてから、年々消費が伸びているといわれています。
 お茶に含まれる主なガン予防成分は、ポリフェノール(カテキン、デアフラビン)・カロチノイド・クロロフィル・ビタミンCなどです。さらにお茶には多くのミネラル分、ビタミンなどのほか、重要な微量成分として数々のファイトケミカルス(植物性化学物質)が含まれています。
 最近の研究で認められているお茶の効能についてまとめてみると、制ガン作用、血圧降下作用、コレステロール上昇抑制作用、血小板凝集抑制作用(血栓予防)、血糖値降下作用、抗酸化作用などをあげることができます。
 私がお茶といっているのは緑茶のことです。摘みたての状態から素早く加熱処理した不発酵茶のことです。紅茶は発酵茶、ウーロン茶は途中まで発酵させたあと釜炒りしたものです。紅茶やウーロン茶では発酵の過程でカテキンやビタミンC、β-カロチン、クロロフィルなど抗酸化物が破壊されてしまいます。

佐藤富雄様

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