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らっ茶ができるまで

らっ茶はゆっくり時間をかけて出来上がります

らっ茶は、静岡本山茶の生葉を使用しています。
昼夜の温度差が大きく朝夕、霧が深く立ち込めるため、良質なお茶を栽培するのに必要な覆いが、天然の環境で生ま れます。

その後、たくさんの工程を経て、最後に特許済みの工法により通常のお茶を”らっ茶”に仕上げます。

らっ茶ができるまで

らっ茶ができるまで

農家の方が摘採した生葉を受取り、品質の良い物、悪い物に仕分けし、生葉の等級を付ける。

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集荷された生葉を新鮮に保つための装置。

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第一工程であり葉を蒸気で蒸すことにより、酸化酵素の活性を失わせ緑色に保つための装置。

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蒸した葉の変色と蒸し露の蒸散させる為の装置

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葉ざらいともみ手の回転と熱風によりは茶葉を軽く揉みながら水分を蒸発させる。
重量減で50%~55%ほど乾燥する。

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粗揉機で水分が減ったものを茶葉の水分が充分に外ににじみ出すように強くもむ機械

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揉捻機でにじみ出た水分を上乾きさせないように茶葉全体を乾燥させていく機械。
この工程で茶は「しまり」重量減は70%くらいとなる

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茶葉の整形操作を加熱しながら行なうこの段階で日本の煎茶らしい外観ができ上がる

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精揉機から出た茶は、13%位の水分を含むので3~4%位までに乾燥させる。
60℃~70℃位の熱空気を送り乾燥させる機械

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荒茶を仕上げ工程により筋分けし、大小に選別し品質の良い小さい茶葉のみ使用し 乾燥もまだ不充分のため、じっくり火入れを行い独自の機械により加工する

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